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2018年5月21日 (月)

製作撮影後の整理

レイアウト製作撮影で使ったアトリエの整理など行っています。特にこの1カ月半はまとめ撮影で占有状態でした。撮影した画像は400枚以上になりました。撮影にした車輛も散乱していたので収納し、撮影で破損したところなどを直しました。今回は架空の場所ながら、国府津を想定しましたので機関車もそれにふさわしいものを選びました。そんな訳で作り貯めた中からでしたので6~8の車輛ケースも10個ほどにおよび入り乱れました。今回出場した面々としては、主なところでEF10,EF12,EF14、EF50,EF51,EF52,EF53,EF56,ED11,ED12,ED17・・と言ったところで、本線では155系、157系、EH10けん引のコンテナ列車でした。

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2018年5月20日 (日)

レイアウト製作~データのまとめ収納

レイアウトコンペに出すことにしましたので、データシートの記入など、期限である明日の消印に間に合うように最終の再撮影、プリントアウト、データの読み合わせをしてデータディスクを作成しました。お陰様で夕方前には投函して提出関係を終了しました。アトリエの片付けの開始、レイアウトを以前より製作してあった収納箱に納めました。

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途中、レイアウトの横幅を追加、山の起伏も出来たのですが問題なく収納できました。レイアウトにとって埃は大敵です。以前は最後に箱を作ったものですが最近は早々作っておくのが習慣になりました。

2018年5月19日 (土)

レイアウト~データまとめ

雑誌社主催のレイアウトコンペが1年1回の割合で開催されており、早いもので40回を越えました。応募は規定の写真だけでなくデータも必要です。撮影して応募するカットを選び、プリントそして整理してディスクに焼くなどの作業があります。また詳しいデータを文章化して送れば原稿として採用される場合もあります。

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写真を整理していると撮り直したいカットも出てきて、再撮影、その吟味検討、そうしているうちにデータに書き忘れたことを思い出す・・と時間は経過して行きます。

2018年5月18日 (金)

レイアウト~撮影

室内外で撮影したカットから本番に使えるものは別として、アングル・車輛配置の吟味などで撮影を行って行きます。基本デジタル一眼ですが、ミラーレス一眼も便利なところがあります。撮影はすべて絞り優先ですが、ミラーレスはさほど絞り込めません。これはCCDが小さいためでしょうが、そのぶんボケは小さいということはあります。

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レイアウトはどんどん作り込んでしまうものですが、いざ撮影しようとするとカメラが入らない、見せたい場所が見せられないということはよく起こるものです。

2018年5月17日 (木)

レイアウト製作~撮影

情景の中にカメラを置くということでは小型一眼が面白い視点を見つけてくれます。調整が必要なことも教えてくれますが、「アタリ」はつけられます。

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2018年5月16日 (水)

レイアウト製作~撮影修正

本日は母の通所見送りから始まり、母のマンションの椅子修理、流しの詰まり対策、母から頼まれた買い物、通所帰りの母を出迎えと忙しい1日でした。その間、朝顔の種まきもありました。明日からの撮影のため撮影場所である駐車場の草取りと掃除も致しました。夜になって昨日の屋外撮影の結果をみながらレイアウトの修正を行い、室内でチェック撮影を行いました。

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2018年5月15日 (火)

レイアウト製作~撮影

いよいよ本撮影をしてみることとなりました。午前準備、午後イチからと始めたところ、カメラトラブル。本日は久々に太陽光での撮影です。昔は普通にやっていたのですが。本日は晴天過ぎて影が強く、始めたのが少し遅れたこともあって、とりあえずのテストということし、上面からの線路配置と4方向からの撮影、近景まで来たところでギャラリー登場で、時間的にも斜光すぎることもあって本日は終了としました。部屋に戻り、修正作業とやり残してしる作業を室内のテストショットも合わせ進めました。

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2018年5月14日 (月)

レイアウト製作~細かいところの作り込み

約3日間、細かいところの積み上げです。実物そっくり、スーパーリアルが時代の流れなのでしょう。模型はもともとそんなものだと思います。

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模型らしい模型、負け惜しみでしょうが。1つひとつの積み上げのようです。

2018年5月13日 (日)

母の日のランチ

東急百貨店吉祥寺店9Fの點心茶室、母の希望でいただきました。

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お彼岸以来えしたがメニューも少し変わり、一品料理はハーフサイズも導入されていました。母の日ということもあり予約客も多く、時間になると入店待ちの列が出来ておりました。

2018年5月12日 (土)

みんなのうた特設コーナーページ更新

お馴染みのるんるんさんから先日の西六コンサートのレポートを頂きましたのでホームページに掲載、更新しました。

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るんるんさん、ありがとうございました。

コンサートに加え情報交換も出来、みんなのうた研究が進むことでの安心を得ました。

詳細はホームページをご覧ください。

http://mtomisan.my.coocan.jp/page176.html

2018年5月11日 (金)

レイアウト製作~撮影しながら調整

まだ製作は続いていますが、調子を見るためにデジタル一眼で撮影してみました。

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細部を調整しましたが、このところの画像よりは最終に近づいた感じがします。撮影してみるといろいろな事が見えてきます。

2018年5月10日 (木)

レイアウト製作~機関庫の細部

やっと細部工作に着手できるところまでやってきました。

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小型デジカメでの撮影ですのでピントぼけや歪みは出てますが、狙っている感じは出てきそうな感じはしてきました。とにかく時間がかかります。

2018年5月 9日 (水)

レイアウト製作~細部の作り込み

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修正仕上げはするにしても、まず構成できるものはしてという段階がストラクチャ類のアクセサリーやシナリーの草などです。調整しながら取付るものは思った以上に手間がかかりその時間がかかる間にイメージが変わってきます。合間にコンセプトの確認や実写で近いシーンを見て確かなものするのが良いのでしょう。そろそろ撮影に向けての準備が必要です。

2018年5月 8日 (火)

サイト更新&準備

5月に入り、トップページの画像を更新、DV-7の新刊DVDリリースでページを更新しました。

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新刊DVDのご注文も入りはじめました。ノンリニア編集に多いカタカナ用語の意味と使い方を解説した初級から初級から上級までの方々におすすめできる内容です。

また、みんなのうたページの更新準備中です。

2018年5月 7日 (月)

5月の新刊DVD「DV-7G/HD用語辞典1」リリース

ご要望もあったのですが、メーカーサポート終了対策として制作しました。

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ソフトのメニューにあるカタカナ用語を意味と機能で説明しています。「プロジェクト」から始まり、プロキシなども含め50分で映像と音で解説しております。ご予約のあった方には7日夕方に発送しました。

2018年5月 6日 (日)

レイアウト製作~情景を作る

細かいところに入って来ると時間がかかります。R1054010

そろそろ撮影しながら進めた方が良いのかもしれません。

2018年5月 5日 (土)

ビートルズLPコレクション19~シュアーのカートリッジで聴く

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ザ・ビートルズ1967-1970、いわゆる青盤です。丁度中学時代のビートルズのヒット曲でそれだけに懐かしいです。高校1年の時、ビートルズが解散しました。捜すと当時のLPがあるはずで、予備校生の頃買ったとおもいます。

せっかくの重量盤新品ですから、話題のシュアーのカートリッジで聴くことにしました。

M-44Gは5年前現行新品を買いましたが、ほとんど使っていませんでした。1960年代はM-44/7,5で針先が違っていましたが、シュアーのカートリッジとしては最も安く(たぶん1万円くらいか)、ロックやジャズを聴くには人気でした。

ツインアームなのでもう1本には当時のシュアーの最高機種、V-15を。タイプ2、3、4と持っていますが、1960年代ではやはりタイプ2.これは後年入手したものですが、当時3万円前後で当時の大学初任給くらいだったでしょうか。

シュアーV-15はバランスも良く、感度も高く繊細な音がします。M44は元気な音がしますが、長命、よくここまでと思うべきなんでしょう。

2018年5月 4日 (金)

エレキット 真空管シリーズカタログ

カタログ無料送付ということで送られてきました。オーディオカタログは1枚ものでした。

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掲載は、TU-8150、TU-8200,TU-8500、TU-8100、TU-H82、TU-HP01の6機種でした。

あと単品コピーでTU-HP03が入っていました。

あらためて、ラインナップを確認しましたが、以前よりは品種が多いようです。

2018年5月 3日 (木)

西六郷少年少女合唱団定期演奏会

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第一生命ホールまで参りました。NHK「みんなのうた」でお馴染みの合唱団です。このところ毎年来ております。美しい歌声と、選ばれた楽曲、澄んだホールの響き。

「みんなのうた」では50曲以上がこの合唱団の声で世に紹介されるといった、伝統的な合唱団で特に自分の専門分野である60年代の活躍には華々しいものがあったと記憶します。

コンサートの終わった後、以前「みんなのうた」関連番組に出演した仲間の集まりでも合唱団による「音」の違いの話が出ました。

聞こえるか聞こえないかという小さなところから出てくる冒頭の声も柔らかいながらしっかり揃っていて、多数でありながらも1つにまとまっている、でも複数であって1つではない厚み、それは正に鍛錬の賜物なのでしょう。そうしたテクニックが随所に出て来る、そして絶対難しいだろうというピッチカート(スタッカート)でのハモリなどテクニカルな曲もずいぶん多かった感じもします。それは観客がOBOGが圧倒的に多いこともあるのでしょうが、実際に隣の方から「何期生ですか?」と聞かれるような状態で、単なるファンである自分は答えにつまって少し恥ずかしい思いをしました。

いつものように多数のアンコールのあと「ぼくらのまちは川ぷち」でアンコールも終了。この曲のピアノのイントロが聞こえると誰もがコンサートの終わり納得するのです。この合唱団にとっても、時代を越えて「みんなのうた」の存在の大きさ感ずる瞬間でもあります。

各合唱団にはOBOGのグループもあって演奏会もあります、そこでは「みんなのうた」が良く歌われます。きっと良い思い出だと思います。一方で現役生のコンサートでは「みんなのうた」の歌唱が少ないことに少し寂しさを感じます。先輩たちの声で世に出した曲が沢山あるのですから。やはり今の少年少女の声で「みんなのうた」を生で聴きたい・・そう思われるファンは年齢層越えて多いのではないでしょうか。

2018年5月 2日 (水)

月刊DV-7研究発送

1日も早くということで本日発送致しました。特集はサポート終了に備えて。詳細は次号にも掲載して参ります。

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到着までもうしばらくお待ちください。

5月になり、ホームページの更新、データバックアップなど月末月初の処理を済ませました

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