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2007年11月11日 (日)

ときめきの'60年代青春歌謡物語

 CDクラブのDMで発見。チェックしなければならないタイトルということで早速注文。この手ではお馴染みのビクター、曲も似たカップリングは持っていた・・・と思いつつ。

Img_1340

どうです?タイトル、フォント、そしてジャケット画像もいかにもと言う感じ。

 数年前に実はビクター版でやはりCDクラブの「純情青春歌謡曲集」を入手していました。かなり似た構成ですね。ただ違うのは60年代という視点で後期のあたる、「世界は二人のために」「涙くんさようなら」なども入っていることでしょう。

Img_1341

 そして、最後は「若いってすばらしい」。名曲ですね。「雨の中の二人」「いつでも夢を」など60年代を代表する魅力的な曲が光ます。

 まあ、いつも語ってしまうところでは、曲のリリースの年くらいのデータ、曲や世相解説くらい欲しいかったですね。それは「60年代 懐かしの宝箱」のやること・・・ですって。

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