無料ブログはココログ

« DV-7ビデオ研究会の会報が来ました。 | トップページ | 思い出輝く 手作りのジオラマ »

2009年4月10日 (金)

お笑いと 結核

震撼させたと言っても過言ではなく、都は問い合わせ電話まで作り・・・

 

過去のものと思っていたこの結核も身近なところで。特に今回は芸能人ということもあったこともあります。

 

自分の専門の1960年代、自分は小中学生でしたが。まだ親戚の方々の中には昔かかった・・・なんて話が普通にありました。子供でしたのでやはりツベルクリン反応の大きさの心配でしたでしょうか、10mm?

 

Ntimage5

 

1960年代の初頭は数十万人の患者が年代末にはその数分の一に減って行った時代でした。それより前の時代はこの病気は必ず小説などの中で重要な設定となっていたと思います。(画像は「60年代 懐かしの宝箱」から)

 

健康話題つながりになりますが、本日は夫婦そろって、東京八重洲まで人間ドックへ参りました。隠れた名所の桜ももう盛りを越え、行きかえりの外堀の桜も舞っておりました。

 

Kenimage6

 

 

 

 

« DV-7ビデオ研究会の会報が来ました。 | トップページ | 思い出輝く 手作りのジオラマ »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: お笑いと 結核:

« DV-7ビデオ研究会の会報が来ました。 | トップページ | 思い出輝く 手作りのジオラマ »

2024年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

ウェブページ