無料ブログはココログ

« オーディオのデジタル化 | トップページ | SX-150改造プロジェクト再 »

2009年6月 2日 (火)

オーディオのデジタル化実践篇

アナログレコード。そしてそれを再生できる環境も。貴重なソースだけに、デジタルで再生できる状況でバックアップを取ることは、長く聞いて行くには当然必要になります。

今回は時間をかけ、十数年ぶりにしっかり見てみたところ、
アンプ内での配線や接続ケーブル、端子にも 不具合を見つけました。
今回はバックアップということで、DL-103を針圧も少し重めで使いました。レコードのコンディションもまちまちです。
スクラッチノイズの軽減、音質、音量合わせなど。

  R0018115

個々は波形レベルで対応しますが、曲や部分レベルではエフェクターでノイズリダクションを行います。

Image91

さてMDへの録音は、NET MDで。MDレコーダーのドライバーは昔購入した時のCDーROMに入っていました

R0018114
あとはドラックすだけでデータ転送が終了。あっと言う間でした。

« オーディオのデジタル化 | トップページ | SX-150改造プロジェクト再 »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

オーディオ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: オーディオのデジタル化実践篇:

« オーディオのデジタル化 | トップページ | SX-150改造プロジェクト再 »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

ウェブページ