鉄道模型少年時代
またもや週刊ものが登場するようです。
建物などはすでに発売されたものの色変えのようです。

以前発売された同様のものは町並み中心でしたが、
今回は山あり川あり。高低差とありますが線路は平坦、地形の話です。
ただトンネル付近を見るかぎり本格的な作りではないですね。
模型車両はNゲージ。
レイアウト(ジオラマ)は450×600と小型ですのでどんな車両も走らせられるという訳ではありません。
http://shop.kodansha.jp/bc/shonenjidai/
一時払いもありますがトータル金額は10万円以上、ご興味のある方は広告欄から飛べます。
(このところずっと自動で入ってます。)

自分の祭りのジオラマはまだパーツのない頃の自作で、今から15年以上前の作品です。
既製品でもパーツの購入でできる時代になった訳です。
そう、半年ほど前に映画監督の大林宣彦さんに「なぜジオラマ作るの?」と聞かれました。
ちょうどVJマサルさんも話に入って、盛り上がりました。
↓最近の自分の作品です。

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