無料ブログはココログ

« ビデオα2009年9月号 | トップページ | 鉄道模型少年時代のジオラマ作りの参考に「60年代懐かしの宝箱」も »

2009年9月 7日 (月)

週刊 鉄道模型少年時代 の行方

価格と期間の長さは別として、初心者でも1年半後には走りだけでなく、光や音まで搭載した懐かしい風景が得られるのならば価値は高いと思う。

 

価格は工面して頂くとして製作の長さの方はそれだけ楽しめるということならば、自分なりの思い出のシーンを盛り込むのも良いだろう。
懐かしいと言っても、具体的なもの事象を平素忘れているものだ。この1年半それを発掘しながら・・・だろう。
良い方法としては懐かしい博物館やサイトを見ることだ。
たとえば

 

これはあの串間氏がやられている青梅の博物館

 

http://showa-retro.omjk.jp/

 

昭和レトロ商品博物館。 平成11年10月、昭和B級文化研究家の串間氏が長年かけて蒐集した基本資料を中心に展示。

« ビデオα2009年9月号 | トップページ | 鉄道模型少年時代のジオラマ作りの参考に「60年代懐かしの宝箱」も »

60年代研究」カテゴリの記事

60年代回顧」カテゴリの記事

模型」カテゴリの記事

鉄道模型」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 週刊 鉄道模型少年時代 の行方:

« ビデオα2009年9月号 | トップページ | 鉄道模型少年時代のジオラマ作りの参考に「60年代懐かしの宝箱」も »

2022年9月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

ウェブページ