小田急線多摩線開業40周年
これも実家帰りで得た話題。新百合ヶ丘⇔小田急永山が開通のしたのが1974年だった・・・当時大学生であった自分は小田急線を使っていたけれど、ある日山の中に路線が変わって新しい駅に停車したという新鮮な記憶、それが新百合ヶ丘駅だった。駅の周りには何もなかった・・・それから40年、時代は変わり発展した多摩ニュータウンも様子を変えていると言う。自分の実家は場所こそ違うが、不在の家も増え、高齢者ばかりの街となりました。

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