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2014年8月 7日 (木)

60年代のオーディオから

座談会、注目製品をさぐると題した企画。

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アンプはデザインも形態もまちまち。
メーカー製でも真空管アンプも交じり、レシーバーとか総合アンプと言われた製品が各社ある時代で、チューナーが個別化されるのが当然というほどではなかったのでしょう。
FMの民放が本放送にはなるのは70年代ですし。
コーラルのアンプだけでなく、日幸電機というのも懐かしい。

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 山水の黒アンプは独自のデザインだったですが、テクニクスはまだ管球アンプの時代。国内ではラックス、そしてSONYが高級アンプで台頭する頃でもあります。

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海外ではダイナコ、マッキン、JBL、マランツ、クォードという有名どころが並びます。
そしてSEAすなわちグライコ付きのJVC、マルチアンプのトリオのサプリームと大型の構成のものも並びます。

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