TU-8300で欲しいところ
本日はお休みでしたが、DV-7の活用DVD制作の案内DMを東京の研究会の方々に出しました。その作業はTU-8300を聴きながらやりました。

TU-8300はKT-88が挿せるのですが、これまでのエレキットと違い3極管接続で聴けるところでしょう。
自分はTU-8200で実現された動作切り替えをTU-8300が発売された当時実現していました。詳細はホームページをご覧ください。当時、ご質問も多く、詳細回路・配線図付きの部品セットを頒布したこともありました。
ビーム管では魅力のUL接続とするためには付属トランスがSG端子がないというところがあります。自分はU808やFW20に交換してそれを実現しましたが、タンゴのトランスの入手ができなくなってしまった現在として他社のSG付きでやるしかなくなっています。
こちらをご覧ください。
« 秋の新メニュー(限定) | トップページ | 次期リリースのDVD制作はじまる »
「オーディオ」カテゴリの記事
- 忘れていたスピーカーの品番が解った(2026.04.08)
- 月刊の発送と実家からの機材(2026.02.25)
- 昔作ったアンプの処分(2026.02.14)
- 祝日明けは忙しい(2026.02.12)
- 片付けが進まな待った休日(2026.02.11)


コメント