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2015年5月

2015年5月31日 (日)

懐かしい集まりの案内

小中学時代の旧友たち集まる会をだいぶ前からやっています。全体の会は3~4年に1回で昨年も還暦定年に合わせ開催しました。毎年やっているのが夏と冬の会ですが冬は事情があって2年ほど前からお休み、夏の会だけが続いて本年20回目。ということで案内をメールしました。アドレスの整理をして発信するのに3時間近くかかったのですが結果70名一斉送信して15名が返ってきてしまいました。かかる時間は懐かしい方々に会えることを思えば何も苦労に思いませんが、昨年の全体の会で入手できたアドレスもその中にあって、残念に思っています。

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2015年5月30日 (土)

MCカートリッジ研究

出した原稿のホローが続いてます。量が量ですから。それは別としてオーディオ話題。楽しい別冊が出ていました。こちらもアナログブームの影響のようです。読んでみて現行製品に果たして魅力的なものがあるのかよく解りませんが、1978年の評論家長島氏の記事の復刻掲載は注目で、懐かしく現時点の視点でも興味深く読めます。しかし当時の製品ライナップを見ても今1つピンと来なくて1978年はオーディオブームのピークを越え始めていたことも感じます。個人的なことですが1978年は最初の就職で自分がオーディオメーカーに入社して、2カ月の販売実習で地方都市の駅ビルの小さな試聴コーナーを持つ店で自社のオーディオコンポを売った年でもありました。たしかミニコンポなどが出始めた頃で、マニアには全盛を越えていたように思います。時代は多様化も迎えた頃で、ヘルパーながらメーカー製品を売らず、当時すでに真空管アンプとして珍しかった修理返りの店のSQ38FDを高額で売って店長を困惑させるようなことを思い出します。

MCカートリッジに限らず魅力的な製品が出た頃はMK2、MK3など定番製品が生まれ、それを崩すべく新製品が出ていた70年代前半~半ばであったように思います。特にMCカートリッジならデンオン103、スペックス、サテン、FRなどが頑張っていて、大手メーカーも無視できなくなった頃、SPUなどはアーム、プレーヤを選んでしまうので組み合わせの楽しい中では別格であったと思います。そんな意味では過去製品記事は復刻して断面を切り取るには時期が難しいと思いますし最適ではない感じもし、手がかかっても歴史を追ったものにすべきだったと思います。

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2015年5月29日 (金)

DV-7操作活用DVD5月の新刊リリース

29日の夕方、ご予約いただいた皆さんに発送させていただきました。

基本シリーズはシリーズ最終となる予定のDV-7HDの音声効果、ノイズカットや残響除去の使い方。基本12のR-MIXの後続となるR-MIX3、そしてVT。VTは綺麗にかける秘訣も紹介で42分となりました。映像音声で解り易いと思います。

複数カメラ編集は中級シリーズからのリリース。基本的な撮影のポイントから、同期合わせ、インサートラインでの基本編集。正味40分を越えてしまい、応用活用は来月の技シリーズ紹介することにしました。

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5月の新刊DVD制作すすむ

例月より10日遅れの日程を組みました。まだ執筆原稿のホローはありますが、今回スペシャル企画も並走していまして、時期がきましたらそれはご紹介しましょう。今月の新刊は以前より計画していましたので制作は着々と進み、編集の峠もすぎました。DV-7HD専用音声効果とG/HD共通の複数カメラ編集の2巻ですでに各40分なっており、盛り込みきれない内容は実践編として、まず基本的テクニックを今回確実にお伝えすることに致しました。

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ということであと少しですので、すでにご注文の皆様もう少々お待ちください。

2015年5月28日 (木)

制作と修正確認

原稿の不足分を昨日送って、DV-7のDVDの制作に入りましたが、合間に検証も続けています。ディストーションをやるのは本当に久々になりますが、こちらにもこれまでのアイデアを盛り込んでみました。

制作の方は、編集画面、ナレーションの同時撮りで、2本、オープニングのテーマ部分2本の書き出しを行いました。久々の制作で結線関係の確認など少し時間がかかりましたが順調に本日の予定を終了。複数カメラ編集のノウハウと実際をDV-7G/HDで紹介。DV-7Gの方法は応用が広いと思います。もう1本はDV-7HD専用の音声効果です。

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2015年5月27日 (水)

BBDの入手

エフェクタの自作ブームというのがあって、近年では2000年を越えたところで、このころ以降多種の本が出ています。今でも再版を続けているのですが遅延系、空間系と呼ばれるものは大変少なく、その理由がBBDの入手であったようです。最近はセカンドソースがあったり、ネット検索で在庫品も見つけれます。昨日の原稿の整理中、段数の多いBBDが欲しくなり分品箱にない品種だったのでネット検索し注文、本日朝の到着入手となりました。

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こんなこともあって、今回執筆のお話を頂いたのでしょう。

BBDとの付き合いは大学の卒業研究(BBDによるピッチ変換)もですが、自作工作ではその前からですので40年近くになります。

続きを読む "BBDの入手" »

2015年5月26日 (火)

5月の新刊DVD制作はじまる

午前中に追加の原稿を出して、準備していたところをカバーしたことになります。ということで冒頭の収録から開始しました。

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2015年5月25日 (月)

PCからのシンセ制御

書いた原稿先週送り、文字数にして10万文字近くになったと思いますが、一部画像など漏れていたものを整理、検証しながらの日々が続いておりました。

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すでにMIDIからの検証は行ってますが、PCからの検証はSBX1のGate,CVを送り行いました。

2015年5月24日 (日)

姪の運動家DVD完成!

今回は産経学園講座、伯父の三回忌法要と編集即納は厳しい条件でした。

今月の新刊がマルチカメラ撮影編集ということもあり、100m走は3カメラ、

組体操は2カメラで撮影。あえてDV-7Gで編集するということで、小田原かえった夕方、前日の運動場での編集の続きを仕上げました。マスタリング、必要数コピー、盤面デザイン、印刷をして日曜23時に、納品となりました。

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現場では目で追って解らなかった姪の動きも複数カメラ映像の中に残っており、

編集で演技を確認することができました。

伯父の3回忌で小田原へ

新宿から小田急線、久々急行で行くことにしました。

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時間より早くついてしまいました。

駅から小田原城が見えます。

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昔子供の頃の箱根登山デパートと言っていたビルも

今は解体され、再開発がされるのでしょうが景観が変わっています。

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さてこちらが法事のお寺。近代的な景観。

おなじみのご住職が先月末亡くなられ、ご子息のお坊様が代理ということおどろきました。

今回も母の代理ですが、母世代の出席はなく、みな従兄たち(それもみな60才以上)の集まりでこちらも世代交代です。

2015年5月23日 (土)

姪の運動会の撮影編集

恒例ではありますが、小学校5年の姪の、その小学校も創立60年という記念すべき運動会です。

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今回は、今月の新刊DVDがマルチカメラ編集がテーマということもあって、カメラを3台回しての撮影となりました。

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基本はDV-7のひな型編集。効率編集でいつものように演目の待ち時間、運動場での撮影。

昨年のひな型を見つつカット撮影もし、編集は半分ほどできたところで14:30、後のスケジュールもあり組体操まの演目までの撮影で終了としました。

吉祥寺産経学園ビデオ講座

毎月、第4土曜16時から受講生の方の制作中の作品とご質問を中心すすめています。

今月は姪の運動会撮影終了後でした。

今回は最近Ver.2から始めた方のご質問。過去のDV-7は使ったことのないということですがすでに静止画まで駆使して完成に近づいています。進度の早さにびっくりですが、DV-7の活用DVDを有効利用されているようです。

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ただいま、受講生募集中、見学体験受講は無料です。

吉祥寺駅アトレ西口より徒歩1分、出口より見える光ったビルの5Fです。

6月は27日、産経学園の事務所にお問い合わせください。

〒180-0005
東京都武蔵野市御殿山1-1-3クリスタルパークビル5階

電話番号
0422-40-2261

2015年5月22日 (金)

夕方の井の頭公園

午後5時と言っても明るく、夕方という感じがしません。

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先日、井の頭池ロケのドラマの話を出しましたが

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池の東側も出てくるこのごろです。

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ボード場の裏あたりのようです

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2015年5月21日 (木)

トート音楽院映像活用講座

渋谷の講座も半年の第1期が終わり、2期に入りました。

この半年は参加の方々のご質問で実践的な習得を図って行きます。

ということで最初のテーマは切り替え効果。Ver.2で追加となったページターン、αワイプの使い方でした。

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1回ごとの受講が可能です。次回は6月18日、合成効果で行います。

今渋谷の駅の工事の進んでいます。

2015年5月20日 (水)

真空管アンプの評価

今回の製作で是非やりたかったのが、プライベートで使える楽器用の真空管アンプの自作でした。

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やってみて、音楽ソースではなく、実際の楽器の音を入れてみるとなかなか良かったのですが、測定が後、回しで、今日チェックをしてみました。

出力、歪、波形などの確認もし、

6L6 はエレハモのEHの方が良い結果になるこ確認しましたが

ノグチトランスの出力トランスのSG端子も深い巻き方がしているようです。

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そしてスピーカはヤフオクで入手したものエッジ交換品。1本は音がでないのですが

ドロンコーンに使う・・・ということで解決です。

続きを読む "真空管アンプの評価" »

ベースシンセサイザ

これはだいぶ前に作ったもので、今回の原稿に関係ありながらも時間がなく。原稿を出してからいじってみました。

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少しお化粧、メンテをしてみました。内部をさぐると

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ベースなのでモノフォニックながら2VCO、2ADSR、ダイオードラダーのVCFで結構分厚い音がでます。今では入手の難しい、当時のシンセで使ったいた専用ICが使われていました。

そして24パラメータをメモリーしてプリセットとしてバンク×ナンバーで

記録再生できる・・・さすがにデータは揮発してましたがやると動作してました。

たぶん30年くらいぶりに火を入れたと思います。

このころはしっかり作っていたのが良かったのでしょうか。

2015年5月19日 (火)

次へのステップ

久々に大変忙しい日々が続いてましたが。チェックにつぐチェック、そして撮影も

結構かかりました。

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今回は書くだけでなく、仕様決めから設計製作もありましたので。

何とか前日中に宅ファイル便で送りましたが

写真データを除いてもこんな大きなデータになるとは。

2015年5月18日 (月)

井の頭公園散策

立て込んできましたが、近くなのですから井の頭公園に息抜きに行ってみました。

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いろいろな花も終わって、季節は移っています。

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先週、ドラマのシーンで使われていた場所です。
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そしてこちらの場所も使われてましたが、感じがずいぶん違うけれど

行ってみると先ほどの場所から10mほどしか離れていませんでした。

うまく撮影場所をさがすものですね。

ということでリフレッシュできました。

2015年5月17日 (日)

回路修正、定数変更

いよいよ最終段階に入りました。接続、パッチを組んで可変範囲や各モジュールの実用チェックです。さすがに鍵盤までは作る必要がなくなったのはアナログとはいいながら40年の時代変化です。MIDI-CV変換の有難さですね。さすがに1VCOでは寂しいのでサブオシレータを組み込むこととしました。

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ダイオードラダーのVCFはぶっとい音がします。

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2015年5月16日 (土)

ミニシンセ&オートシーケンサ

接続テストが最後になりましたが、ランダムノートなどアルペジオ的な自動演奏チェックです。

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こちらも、回路修正をしましたが動作テストできました。

VCFをコストダウンしたので・・・汎用IC(ロジックばかり)でOPアンプは1個しか使ってないというミニシンセ、こちらも組み合わせもなかんかです。まだいじりたいところですが先に行きましょう。

2015年5月15日 (金)

ボコーダ試作改良

はじめて作ったのは本当に昔、30年前の話です。コンパンダICを使うアイデアが出てきてからもフィルタ群の数ち量でどうしても回路規模が大きくなるのですが、今回は約半分にしてどこまで行けるかと結局やることがなかったノイズ注入により改善・・・

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子音注入回路も効果的ですがこれはやりすぎるともればれですが、ノイズ注入が思った以上に効果を奏し・・・チューニングは楽しい時間ですが締め切りの残り時間も少ないので

2015年5月14日 (木)

一連の最後のアイテム

何とか日程においついて、形になりました。

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アナログリズム音源。久々の音づくり、懐かしい音がでます。

PCMがないころの先人の知恵ですね。

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2015年5月13日 (水)

楽器用真空管アンプの試作

オーディオ用のアンプは何台も作ってきましたが、

楽器用は今回が初めてです。

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出力管は差し替えが可能です。6L6系が似合います。

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出力は大きくありませんが、予想どおり伸びやかで厚みのある音がします。

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これから約1週間、各アイテムの詰めをやって行きます。

無帰還で、ゲインも欲張らないところでしょうか

スピーカーはフルレンジとの相性が良かったです。

2015年5月12日 (火)

原稿も最終ステージへ

原稿の締め切りまであと1週間になりましたが、いちおう全テーマを舐められましたので、残りで実機の精度を上げながら原稿図面の確認修正、最終のステージに入りました。

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ということで残った作業はTU-8200にKT-120を挿して試聴しながら。

真空管王国75号でのTU-8200の試聴は5極管(ビーム管)接続でですが

UL接続での試聴をお勧めしたいところです。

カバーを外しての切り替えではなかなか出来ないしないということに

なりますね。メーカーはスイッチをつけるなと言いますが、それは電源ON中に

切り替えるなということなので。

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やはり簡単に切り替えられれば、効率良い試聴ができますね。

2015年5月11日 (月)

吉祥寺考

徒歩5分ですが、ちょっと久々の井の頭公園。仕事がらテレビドラマはチェックしてますが、今シーズンも前シーズンに引きつづき「吉祥寺」が複数登場します。撮影そして設定で「吉祥寺」な訳です。

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ドラマの吉祥寺の大きな本屋さんは吉祥寺にある本屋のロケですが

出てくる街はいろいろな場所の合成のようです。

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また別のドラマでも井の頭公園ロケ場面はよく出てくるのですが

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いずれも解りやすい場所でした。

でも出てくる吉祥寺は全般に実物より巨大化されているように思います。

以前あった「吉祥寺警察署」がその最たるもので実際の「吉祥寺」は交番レベルなのです。

吉祥寺が比較的等身大近くでテレビドラマの舞台になっていたのは

少し前にあった「グーグーだって猫である」でしょうか

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住みたい街に選ばれて以来、全国発信は嬉しく思いますが

来訪されてたぶん驚く方々もいると思います。

吉祥寺の良さはコンパクトなところ、箱庭のように可愛い街です。

2015年5月10日 (日)

北海道から直送

アスパラをいただきました。

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スーパーで買ったもとではずいぶん大きさも生きもちがいます。

食べてまたびっくり、大きいけれど柔らかい

2015年5月 9日 (土)

DV-7研究通信2015年5月号発送

全国でご予約頂いているみなさんに発送致しました。

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今回はたっぷり45分です。

そして6月のイベントのご案内、DVDの特別販売のチラシも入れました。

到着までもうしばらくお待ちください。

2015年5月 8日 (金)

6月のイベントにゲスト出演

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近藤先生主催のイベントにゲスト出演することになりました。

月刊DV-7通信の中でも紹介しています。

2015年5月 7日 (木)

月刊DV-7研究通信DVD制作はじまる

今月号は最新情報を拡大、+15分で+50%アップトータル45分と大サービス。

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話題の内容も濃いものになっています。

この1カ月いろいろありましたし、お知らせも大切なところです。

2015年5月 6日 (水)

フォットカプラーの測定

GWで20アイテムの説明テキストは概略かけたので、残っている検証関係をはしめました。まず最初に手元にあるVCF用のフォトカプラの測定から。

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今となっては貴重なものと思いますがゴロゴロと出てきました。

2015年5月 5日 (火)

新型出力管~管球王国76

前号から企画内容も深さ変わったように思います。

ユーザー愛好家の気持ちをよく掴んでいると思います。

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解説の方向性や深さも役立つものが多い、これまで高価な高級品の紹介が多かった
感じもしますが、自分にも役立つ内容が増えたと思います。

今回でいえばKT90の解説など経緯や流れがよく解ります。

続きを読む "新型出力管~管球王国76" »

2015年5月 4日 (月)

GWのまとめ

前後しますが、GW中の一連の製作のまとめをやりました。

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パネルにシルクが入るとひきしまります。

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記念写真的に撮ってみて

これでもまだ5アイテム漏れていることに気付きました。

ケース入れまでできなかったのは1アイテム、まずまずの達成度としましよう。

2015年5月 3日 (日)

原稿執筆

GW、お休み返上でやってます。

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まだまだ、やること多いですが先に進みましょう

パネルのシルクデザインと「入れ」だけでも結構手間がかかります。

少しでも先行して、検証関係の詰めをしたいところです。

2015年5月 2日 (土)

トップページ更新

5月になりましたのでトップページを更新しました。

http://mtomisan.my.coocan.jp/

Takarabako5

2015年5月 1日 (金)

管球王国で再評価されるTU-8200

前号の管球王国まさにTU-8200が活躍した号で、TU-8200の価格でこのクオリティの管球アンプの自作はまず無理とか、その実験工房で感じたのはオリジナルビンテージ管と現行管の対比の面白さ、ただフォーカスや対比が足りない・・・と思っていたら今号完全にそんな記事。

今回の条件はTU-8200ではないですが、以前自分のやった超KT-88シリーズ・・・その中で未聴であったのがKT-150 。早速入手してみました。

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変わった形、スペックもKT-88越えで、ヒータ電流も大きく

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心配しましたが・・・観測ユニットを見るとオートバイアスの成果で

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バイアス電流は90mAですので、KT-88よりは10mAは大きい。

プレート電圧は250Vで動作出来ているようです。

これはUL接続。暴走して、保護がかかるということはないようです。

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超KT-88一族のメンバたち

左からKT-150、KT-120、KT-100、KT-99、KT-90

過去の試聴にもあると思います。

http://mtomisan.my.coocan.jp/page122.html

ということで差し替えに役立つ計測ユニットのパーツセット頒布

を準備して行くことにしました。

現在原稿執筆中のため、情報詳細はその後になりますが

ご希望、ご意見などお寄せください。

参考にさせていただきます。

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