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2017年10月

2017年10月31日 (火)

工房の整備

10月も終わるということで、いよいよ今年の2カ月。ここでいままで出来なかった工房の整備を行っています。

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映像制作モードではこんな感じになります。

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編集機関係もまとめました。

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2017年10月30日 (月)

低域用チャンネルフィルターの試作

状態変数フィルタは、シンセサイザのVCF、ギターのワウエフェクタなどで公私ともに使いました。これらは抵抗可変素子を使ってますが、チャンネルフィルタでは単なる可変抵抗で良い訳です。そうしたところではパラメトリックイコライザの回路が近いことになります。

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組もうと思ったら、かたづけの時出てきた、秋葉千石電子で売っていたキットを思い出し、これを再設計改造して組むことにしました。

バンドパス出力、ノッチ出力も要りませんので、左右ミックスアンプに、片電源にしましたが、ショックノイズから両電源が良かったのかと思ったりしています。

2017年10月29日 (日)

マルチアンプによるスピーカーの楽しみ倍増法(特別付録:ステレオ2WAY型チャンネルデバイダー) (ONTOMO MOOK)

チャンネルデバイダーとの自分の付き合いは古く、オーディオを始めた中学生時代(1967年~1970年)、ハイエンドオーディオはマルチアンプの頃でその探究心から高校に行ってから、ディスクリートのチャンデバを組んだのが始まりでした。大学生ではDCアンプ構成のチャンデバ、管球式のチャンデバを製作し、ずっとマルチチャンネルアンプのシステムをやってきました。

この方式は技術的知識も必要でアンプの台数も増えますが、スピーカをより理想的に動作させ、アンプの性能を活かせるという考え方です。歴史的にも50年以上前、真空管の時代からオーディオにはあって、自分のようにずっとやってきたという方もいると思います。

スピーカーのLCのネットワークをやってみると判りますが、とても机上のような特性ではなく、音質追及、検討も結構大変というのは以前から経験してはいましたが、近年工房のシステムとして組んでみて感じました。(それはそれで面白いですが)

マルチアンプの楽しみはそのあたりを系統的にできることと、良質のアンプが設計し易くなること、何より低域のスピーカーからネットワークでのコイルを省き、直接駆動のダンピングの良い低音、アンプが持っている実力を発揮できる点では、全く別次元のものと思っています。

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この本は3年ほど前のものですが、キーのチャンネルデバイダーが付録です。手軽にできるところは評価に値するところで、この付録は製品化もされているようです。マルチアンプでかなめとなるカットオフ周波数が連続可変で、ハイ、ローチャンネル同時に同期して設定されることは利点で、これは状態変数型のフィルタを使っているからです。そのカットオフ周波数は1~7KHz可変で、小型2way用を意識したものでしょう。方式は判ってますから、コンデンサを2個取り替えれば周波数レンジはシフトでき、おそらく3wayや本格フロアーシステムでは1kH以下のカットオフが期待される・・・低くするのであれば、コンデンサを並列に入れるので、追加することで改造も少量で済むでしょう。可変レンジはボリウム値または基板上の制限抵抗を変えることですが、経験的は100倍くらいの可変は普通の2連ボリウムでやっています。たぶん広げ過ぎて、誤った使い方を恐れたのかもしれません。

本格マルチのシステム(4wayDC、カットオフ周波数は長年の結果)は現行で、この本(+ふろく)は使わずとも判ったことがほとんどで未使用のまま、オークションに出そうと思います。

状態変数、Q=0.7と判ってますので、自分で設計、組めばより自由度は大きくなります。

という訳で土曜の母の緊急通院、日曜の妻のお花教室で工房の整理ができない休日2日でしたが構想と設計は進みました。

メインのシステムが大型のJBL+アルティックのマルチアンプ駆動4wayまたはJBLフルレンジLE8Tですので、工房は別路線、フルレンジもしくは小型自作2~3WAYもLCネットワークのシステムとしています。低音の補強にサブウーファーを追加するというのを3年前からアイデアがありました。

2017年10月28日 (土)

吉祥寺産経学園上達ビデオ講座

新規ご見学の方、今月から再入学の方も交え充実した講座となりました。

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最新バージョンへのバーションアップ作業3台から始まり、フリーズ時の操作、終了できない時の操作、直感A/Bロール時の音声処理、タイトラーの抜き機能を解説しました。

2017年10月27日 (金)

システムチェックをかね測定

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かたづけがメインなのですが、整備やっておくことはやっておかないと・・・結局積み残しなる。この2日ほど、休眠物が見つかり良い利用法でずいぶん時間と出費で助かるということがおこり、逆に見切り処分でスペースと資金になるようです。3年ぶりの大片付けとなっております。

古いパソコンも可動するうちはプレーヤや測定器専用にするのも方法です。

2017年10月26日 (木)

特別展「渋谷駅の形成と大山街道」でジオラマを展示

渋谷区郷土博物館で
平成29年10月28日(土)~平成30年1月21日(日)
私が製作しました渋谷ジオラマを展示していただくことになりました。
(この間、東急百貨店本店にはありません。)

期間も長くなりますので、

昨日、東急渋谷本店から移動、

本日、現地で展示状況の確認させていただきました。

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懐かしい渋谷駅の貴重な資料が紹介されます。

なお製作しました渋谷ジオラマの詳細はこちらをご覧ください。

http://mtomisan.my.coocan.jp/page046.html

2017年10月25日 (水)

久々のオーディオ工作

ひと段落で片付けが始まって、懸案の材料が出てきたりで、意を決したのですが。朝からDV-7のお問い合わせが4件もあって、対応していたら15時過ぎになり、母の通所帰りを出迎えとなりました。始まったのが16時、久々の木工。

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段ボールで大きさなどは前持って大きさのあたりを付けておきました。

板は以前から取っておいた廃品利用です。

裁断に1時間、夕飯前で電動工具は終わりにしたかったのですが。

夕食後少しやって何とか形になりました。

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段ボールで大きさの当たりをつけていたので、デッドスペースに入りました。

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ユニットは以前から手に入れていたJBL製です。

3年前からやろうとして腰が上がらなかったのですが今回の片付けで設置場所が丁度できて・・やれば3時間ほどでした。

2017年10月24日 (火)

HOペーパー車体集・特急シリーズ(1967年)入手

 当時の価格650円。すごく売れたそうです。当時ひとりでは買えず、友人たちと共同出資して買いました。さて作る段になって、どう分けたのか・・・。この特急シリーズの前もあったのですが、その時はじゃんけんで勝った順で車輛ごと。編成が組めないという前年な結果でした。この特急シリーズでは編成で選んだ?・・・20系客車を選んだ記憶が。

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前シリーズに比べると印刷表面がコートされて光っていました。

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経年でだいぶ変色、艶も落ちていますが、当時は感激でした。

でもすぐに気付く訳です、これで先頭車が綺麗にできるはずもないのです。

当時、中学1年、鉄道模型をはじめて2年ほどの自分にも気付きました。

夢を買うような本だった・・・それでも売り切れ続出だったそうで、本当に製作出来た方はいたんでしょうか。確かに初心者には塗装が大きな山だったのですが、その解決はけっして出来てはいません。

ところで分けたシートは組み立てることなく、どこに消えたのでしょう。

2017年10月23日 (月)

台風も去って

打ち合わせから2カ月近く、書き始めて1カ月ほどですが、楽器エフェクタ製作関係のテクニックの原稿を書き上げました。

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明日からはやっと違ったことができそうです。

2017年10月22日 (日)

母の作品

母の希望で、以前母がかいた書を飾りました。

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今年家から持ってきたものです。10ねんほど前の作品でしょうか

2017年10月21日 (土)

吉祥寺ドナ 閉店

行きつけのお店がまた1軒。10月31日が最終営業日、10日ほど前になって告知が張り出されました。

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あと少し。家族でよく来たのでとても残念です。

2017年10月20日 (金)

東急吉祥寺前で車が歩道に

20日、14時過ぎ、突然ヘリコプターが沢山飛来し、しきりと旋回しています。

その音の凄さで表に飛び出すと近所の方々も。14時半過ぎ、ネット検索で、交通事故でけが人が多数出ていることを知りました。速足で5分少しの場所。

15時のTVニュースで状況が判りました。事故の1時間もしない前に買い物で家族で歩っていた場所で、ぞっとしました。

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2017年10月19日 (木)

DV-7研究会東京支部例会

8月の夏休み休会、9月の私用で久々の参加となりました。そんな訳で先月は近藤洋史先生に講師をお願いしまして、そのつながりで今回は作品上映の後、動画投稿関係の特集となりました。

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なお動画関係に関しては研究シリーズで1本DVDを出していますので、基本知識から動画投稿の操作まで習得していただくことができます。

2017年10月18日 (水)

ジオラマ講座の教材検討中

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まだ完成ではありませんが
ライトを入れて撮ってみました。

2017年10月17日 (火)

カフェ・ド・ルポ

杏林大学病院外来棟6F 久々だったのでメニューが変わってました。

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ケーキセット860円。松本楼のとなりです。

午後のランチ後でしたので空いてました。お天気はこれから上がるというところで、新宿の高層ビル街が見えてました。

先週半ば出したご挨拶状のご返事反応などが少しづつあります。2年ほど前にビデオサロンに掲載されたり、メーカーのサポートから案内をして貰ったりしていましたが今回のお知らせで、ここまで充実したものになっていたことは知らなかった・・・驚いたという方もいました。

2017年10月15日 (日)

ジオラマパーツ~GM 舗道

大量の在庫があっても、部分部分で足りないものもでてきて、特に講座化の可能性があると補充も必要になってきます。2000年以降、メーカーの構成や性格も変わってきて、問屋がつぶれ機能しなくなると、パーツ類などいつもで必要になるものはとても心配なところです。

ネットで買え、検索で容易に在庫を調べられるようになっても、ないものはない訳です。

特に基本パーツでは深刻です。

今回の懐かしい都会風の景色で必要となる「舗道」なども基本パーツです。しかし、従来標準であった無着色の製品の在庫が全くないとなると、着色済みの塗装を落とすしかありません。

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送料無料のヨドバシの通販はパーツ入手に便利です。

2017年10月14日 (土)

久々の高校のクラス会

3年ぶりでしょうか。新宿で開催でした。

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何十年ぶりということで関西から出てきた級友もいて。
あの頃を語り、人生を語り、夜はふけて行くのであります。

1人新しいメンバーが増えると、これまで出なかった話題も出てきます。

1970年~1974年、机を並べた仲間たちです。

2017年10月12日 (木)

ミニジオラマ検討

懐かしい景色を作るという主旨で、少し違った視点で先月末からこのところ考えています。

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 再び来る東京オリンピックで、いま前のオリンピックのあった昭和39年がまた注目されています。そんな昔を思い起こすものになればと思います。単に形として作るだけでなく、当時のいろいろを偲べるものになればと考えています。

 今月のDV-7関係制作の一連の作業がひと段落して課題であったところが始められました。しかし月刊DV-7がユーザー読者の届いたことや偶然が重なってお問い合わせ対応1日数件もありました。新しい年度の月刊の新コーナーの反応も有り、好評のようでひとまず安心したところです。

2017年10月11日 (水)

ご挨拶と編集ブースの整理

新刊、月刊が出来ましたので、昨年出そうとして出来ていなかったご挨拶を2日ほど頑張って発送しました。ずいぶん時間がかかってしまいましたが、ご報告を出すことができました。

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一連の編集が終わりましたので、DV-7周辺を片付けました。台車の上に2台2台丁度乗りました。

ご使用の方にそろそろ月刊が届いて、感想が届きはじめました。何度も見た方もいらして、新コーナー新コーナーの構成も良かったようで、安心しだいです。なかなか良いご質問も着々届いております。

2017年10月10日 (火)

新刊リリース「静止画活用術」DVD

公開が遅れておりましたが、月刊DV-7研究2017年10月号は予定どおり8日夜に発送しました。本日あたりからお手元に到着する方があると思います。

今月の新刊「静止画活用術」は昨日出来あがり、先行ご予約の方には発送済みです。

内容は8日にはフィックスしましたが、やってみると深いものがあって、今回数値的まとめも行えたり、やってみるとガイドブック以上の応用があったりで、50分の内容となりました。

この発端はDLProSE→G/HDになって無くなった機能が多かったことです。そのため機能を利用した前ガイドブックのテクニックは禁じ手のようになっていました。今回、機能がないため代用となり1手ではできず別の方法でやってみました。反面以前ではできなかった効果の変更バリエーションが出来たり、あらためて原理を知るところにもなりました。活用や知識は広がったように思います。中にはこのところやってきたものもありますが、ここに来て、まとめとなって効果の変更バリーエーションとしては完全な把握と限界も判りました。是非ご覧になって参考にしてください。本日より出荷を開始しました。

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2017年10月 9日 (月)

東京オリンピックの記録・記憶 レコード・ソノシート

ページ新設しました。手持ちのレコード・ソノシートのアウトラインですがまとめてみました。

Tko

http://mtomisan.my.coocan.jp/newpage41.html
http://mtomisan.my.coocan.jp/page041.html

2017年10月 7日 (土)

今井科学プラモ全集、60年代のプラモデルページ更新

資料本を入手しましたので、参考にして60年代のプラモデルのページを更新しました。

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自分の場合、プラモは1959年ころに始まり、1964年まではマルサンが多く以後は今井科学が多かった感じがします。表紙にあるキャラクターものとは直接縁がありませんでしたが、企画ものには乗せられたことが良く解る研究結果です。当時のプラモファンから言えば全然作っているほうではない(鉄道模型が趣味だったので、時間もお金もなかった)のですが、それでも思い出すとこんなにあるのか・・・という結果です。そしてプラモデルのいろいろなブームに見事に乗っていたことが判りました。

http://mtomisan.my.coocan.jp/newpage42.html

2017年10月 6日 (金)

月刊DV-7研究リリース準備

母の通院も、妻が付き添ってくれることもあり、

朝編集終了を決め、レンダリングをはじめましたが、問題を見つけ、3回レンダリングをし直して最終チェックをしてデュプ、盤面まで完了しました。封筒の準備や資料のプリントアウトも完了しましたが、発送は予定どおり8日夕にしようと思います。

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今後の制作の効率化を行い、より内容に傾注するのが方針です。3年を過ぎ、一新するべく、新コーナーが3つ登場したことや、2台のHDで、モニター環境も変わるなど

新刊制作の作業も追い込みです。今回はDV-7DLProSEでお馴染みであったガイドブック「静止画活用術」をDV-7G/HDでやってしまおうというもので思った以上に機能がないのですが、何とかなってしまうところが面白いところです。こちらのリリースは10日となります。

出来あがった今月の月刊を見直すと同封の紙資料との違いを見つけ

印刷済みでしたが、修正差し替えることにしました。ということで原稿修正です。

2017年10月 5日 (木)

月刊、新刊制作

企画開始より4日目の本日、両方とも編集の山場を越えました。

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2台のDV-7HDを連携した制作方法もパターンが出来てきました。従来から見ると効率アップがはかれています。

新刊は以前出ていたガイドブックの静止画活用術をDV-7HD・Gでやってますが、あらためて機能に差があり、相当の工夫も必要、半面役立つところも見つかりました。

2017年10月 4日 (水)

井の頭公園で素材撮影

新刊制作に必要となり、空模様が心配される中午後から参りました。

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すっかり秋めいた公園の様子。お天気も思ったよりよく、良い素材が撮れました。

早速戻って、制作です、今月の新刊は静止画活用術です

2017年10月 3日 (火)

月刊、新刊、DV-7関係DVDの制作

まだ4年目のご挨拶が出しきれていない中、10月となり、1日には新規企画を練り、2日より制作作業に入りました。今月よりDV-7HDも2台体制となりそれを活かした効率制作を画策しています。2台にはハード的な違いもあり、特にグラフィックモニターの振る舞いに違いがあります。自家撮り収録を狙ったのですがどうも様子がおかしいなどあって、結局コンバータを入れてますがまだ不安定。組み合わせを変えるかなど思案中。1台は1台で3年何とかやってきた実績があったりします。

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月刊は先月新規読者が6名も増え、それにこたえて新コーナー続出なのですが、安心で扱い易い情報提供が今必要と考えています。メーカーの製品への対応はすでに決まっているところですが、広い意味での後続商品への期待も消えた今、現状製品をどう使って行くがしっかりフォーカスされたように思います。

2017年10月 2日 (月)

10月に入りホームページの更新、そして定年退職4年目

10月に入りましたのでトップページを中心にいつもながらのホームページの更新を行いました。

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http://mtomisan.my.coocan.jp/index.html

早いものです。忙しかった9月も終わりました。2カ月ごとの歯の点検も無事クリアしました。

月末までに製作関係をまとめようと頑張りましたが日曜ということもあり、原稿の方はお休みにして、4年目のご挨拶をお使いの方々に送ろうということで資料文面を作っておりました。

今月の月刊DV7研究も4年目の37号。企画を練りました。新しいシーズンということで新しいコーナーも準備中です。ご案内の成果で数名の新規会員を迎えることになりました。御期待も大きいようです。変化する時代の中で、安心に楽しくより活用し行ける情報を提供して行こうと思います。

お知らせしたように活用DVDは旧刊は整理して新しい体制で対応して行こうと思っています。

そんな中、データのバックアップを取り、データの整理や母関係の精算と、新規一転準備の1日となりました。

2017年10月 1日 (日)

ちょっと忘れていたシリーズがあった・・・

製作記事なれど製作方法がないというご指摘に原稿をまとめていました。大分昔ですが特集で2回ほど基板の組み方や半田や、部品のことを書いたことを思い出しました。それを掘り越してみると参考になるところもあってに展開しようとはじめた矢先・・・ECBのシリーズで4回製作周辺について書いたこと、すっかり忘れていました。道理で記憶のあるところが欠けていておかしい・・・と思ってました。このシリーズ20年近く前のものでしたが、結構人気で何度も再版しました。そして絶版になり、ちょっと忘れていました。

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各10ページづついただいて余裕が少しあったので最初の会社に入った昔の思い出を交えて書いたのを思い出しました。

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