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2019年11月26日 (火)

TU-8200電流測定ユニットの活用

自前の点検修理を終え快調なところです。自動バイアス回路で対応範囲が広いアンプですが、KT-150など規格の大きい球ではどんな動作になっているか、そのあたりも電流値から分かるところがあります。また左右でのバラつき、多数球があれば差し替え近い組み合わせを得るにも良いでしょう。電流値の変化ではヒートアップ時間やその後の変化や音質との関係を知るのも良いでしょう。

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