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2020年10月23日 (金)

初期サウンド&レコーディングマガジンのクラフト関係記事1983年秋

調べてみると、当時の記憶も断片的であったことが判ります。今はネットで目次くらいは探すことができますが、実物を見るとやはり発見もあります。まずLMD649mini、自作サンプラーですが、製作は3回ではなく、デジタルワークショップとしてそれ以上続いています。以後は再生専用機の記事となり、これがREAL BOXと呼んだ物です。プロフェッショナル・クラフトのリバーブはスプリングリバーブでした。50~100万円していたデジタルリバーブもこの頃10万円台になった時期でもあります。技術製作の難度と成果という点でも転機であったと思います。

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