« PSVANE300Bの比較試聴 | トップページ | DV7サロン会議開催 »
1944年11月24日から9回の爆撃が中島飛行機武蔵製作所に行われ、この日はB29 による空襲開始の日となりました。この場所は今は武蔵野中央公園周辺です。当時米軍も最注目していた零戦のエンジン誉が作られていました。一連の空襲開始は1万m以上の上空からでしたが、爆撃精度や効果から夜間中高度へ、重要拠点から一般家屋を含む焼夷弾攻撃へ変わって行きます。この間の米軍司令官の更迭・任命の関連を言う戦史家もいるようです。今一度、平和の大切さを考える機会にしたいと思います。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
コメント