惜別 橋幸夫さん
1960年時代劇風の「潮来笠」に始まり、青春歌謡で吉永小百合さんとのデュエット1962年「いつでも夢を」、エレキサウンドの1964年「恋をするなら」、1966年「雨の中のふたり」、 1967年の「メキシカンロック」(1968年がメキシコ・オリンピック)、1971年「子連れ狼」 時代とともに様々な歌を残してくれました。個人的には幼稚園から高校生の頃になりますが今聞いても思い出がよみがえります。いつまでも橋幸夫さんの歌声が私たちの心に残ります。
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