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機材の関係でパソコンのサポートもお休み、リモート会議もなく、AM3時頃目が覚めてしまい
昨晩土曜終了の出品もまとめ取引で1名で同梱梱包で助かり、午後には発送できました。連休は好タイミングなのかどうか、迷ったところ。
模型製品の出品は新品保存で、昔保存鉄道を作ろうと思っていた頃のもの。
雨で台風も近づく連休でしたので、買い物はアトレなどお店も空いていました。実験凍結、中断したまま埋もれていた測定アダプターは土日の時間が出来たので確認して修整、利用するための実装検討に入りました。
回路は何度か雑誌で見たもので画像のように効果はあります。
妻が「何やっている」と聴くのですが隙間時間で鉄道ジオラマ製作のサイト更新しています。
昨日のNHKTVで、続話題です。部屋の聴こえの改善で、反響を吸音して聴こえをよくする。本来は残響調整は各自の脳でも自動に行われています。これには個人差があります。番組は識者が監修していて原理に基づくもの。改善には空間や面積、表面積が必要でこれがエネルギーを変換するということです。棚の大量のぬぐるみやクッションが吸音材になるのは中の細かい繊維の固まりが音を吸収するから。SNSのオーディオ部屋で見かける細管や小瓶・蓮状小物、板オブジェグッズは部屋全体のエネルギーを吸収できるようなものでもなく計測によるものでも調整もない心理的なものでしょう。(それでも効果はある) 番組の部屋はモノが殆ど無いむき出しの広い平行対向面、天井?石膏ボードとこれでは反響音大で改善効果大でしょう。
NHK朝ワイドのアサイチ、補聴器の特集。
本題は難聴の話からでしたが、聴こえの原理では全般のこと。
脳で周波数特性も弄られて いる・・・耳センサーの有毛細胞の原理、一般の方でも
人の聴こえの正体を正しく知ることになりますね。
オーディオマニアほど、ラウドネス曲線くらいの知識しかなかったりします。
工作派は耳がマイクで聴こえがオシロの誤解・・これでは放送を見た一般の方にも及びません。
自分の耳は正しく、測定器なみと言っても
脳での加工結果を そう思いこんでいるに過ぎません。
補聴器で単純に音量f特を変えてもうまく聴こえず
脳の対応学習が必要であることも脳で聴こえが作られていることの何よりの証でしょう。
だって補聴器は耳のf特に合わせた補正のはずなのに。脳の聴こえ処理は単純なサイン波測定より
ずっと複雑なのです。対応は単なる慣れでもないのです。
土日が入るということで妻は朝頭痛のクリニックへ。サイト更新は夏休み関係は終わりましたが、やってなかった歴代のレイアウト関係の体裁を整えました。お昼までの買い出しは今日は何とか雨に降られず済ませました。午後からレイアウトの方の進捗でプラットホームの製作をはじめました。明日のネット会議の案内を発信しました。街では明日からのお祭りの準備が始まっています。
https://mtomisan.my.coocan.jp/newpage56.html
製作など次への転換のため片付けいますが、かねてより出来ていないサイトの修整追加です。
みんなのうた1962年版の映像再現を5年前にやったのですが、それを簡単にまとめました。
昨晩は妻頭痛の薬が効かないということでAIで様々な視点を洗い出しました。すでに専門医に複数かかっていますが、薬の詳しい成分や働き、組み合わせと飲むタイミングなどいろいろ要素があることが解りました。
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