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鉄道模型

2017年6月 6日 (火)

ジオラマ講座募集中

産経学園のリンクが変わっていましたので、自分のサイトに作りました。

http://mtomisan.my.coocan.jp/newpage40.html

鉄道模型だけでなく、プラモデルやドールハウス、ジオラマそのものでも楽しんで作っていただけるような講座です。初心者歓迎。

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詳しくは吉祥寺産経学園までお電話でお問い合わせください。

0422-40-2261

こちらが産経学園での新しい紹介ページです。

https://www.sankeigakuen.co.jp/search/detail.php?SC=18&CC=79490&OS=18

2017年5月25日 (木)

懐かしいカタログ

KATO、TOMIXの1978年頃のもの。従兄から貰いました。自分はNゲージをはじめた1970年はKATO関水金属1社、その後TOMIXが参入。

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当時の製品ラインナップはまた懐かしい。

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KATOはC50から製品をはじめていますがこのカタログでは改良中で、SL製品はC11,C62、D51の3つ。C57、C59、D52/D62が予定製品だったようです。

当時はEF70の下回りでEF65を作ったりする時代でしたから

C62のボイラーを逆転用+D51下回りでD52を作り従台車を2軸にしてD62というパズルのような製品開発が浮かびます。このカタログから40年たった今、どうなったかはNゲージファンはご存じのとおりです。

こちらがTomix

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まだSLはCタンクだけ。このあとC57を出した後ずっとSLは無かった・・・KATOはまだ道床付き線路をやっていませんでした。そんな時代です。

この当時のSL群は1/140より大きく作られており、C11を見てもバランスがずいぶん違う・・・ラインナップを増やすだけでなく製品改良がおこなわれました。2000年代ころから起こったアリイの大量ランナップ化は、老舗メーカーにはさらなる製品の良質化を進めたところがあったと思います

2017年5月19日 (金)

レイアウトコンペ

撮影は3日続きましたが、資料もまとめ、郵送することができました。

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いつもながら、ハードスケジュールでしたが・・・何とか形になりました。

まだ、かたづけが残っていますが、本日はこのあたりで。

2017年5月17日 (水)

レイアウト(鉄道ジオラマ)の撮影

いざはじめようと思うと、修正調整が必要で、なかなか進まないという状況です。

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ちょっとしたところが気になり、直しが入りいます。

せっかく用意しても未取りつけのパーツがいろいろあったりします。

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整備しながらの撮影となります。時間はあまりありません。

2017年5月16日 (火)

レイアウト(ジオラマ)の調整と撮影準備

1日押しという感じの日程で、工作が続いております。

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少しづつ形になってきたそんな感じもします。

R1052544

という訳であと少しです。

2017年5月15日 (月)

レイアウト(ジオラマ)製作

やっと本腰が上がりましたが、既成のストラクチャを使わない工作は、昔やっていたところながら、時間も根気もいります。しかしそれなりの効果はあります。

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写真に撮ってみるとまだ隙間だらけですが、昔作ったシーンも今はほとんど既成品を置くだけになっており、そのテイストが玩具的となれば、排するしかなく、1つ1つ積み上げるしかありません。

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2017年5月12日 (金)

ジオラマ製作

残り時間も少なくなってきました。

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母の通院の付き添いや原稿のまとめなどで今週はほとんど作業ができませんでした。

あと一週間を切りました。そろそろ仕上げて写真撮影をはじまないと。

2017年4月24日 (月)

ジオラマ製作

日曜は半日サポートでしたので、その分製作をしました。昨年製作したものを基本からやりなおしてみました。「水の素」の材質変化でスチロール樹脂が溶けてしまって、その修理を以前してそれをまとめたのが昨年でした。以前目指した楽しいレイアウトでしたが、今年はそうではなく。オーソドックスな感じで作りなおしています。

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これまでは楽しい情景を目指したものでしたが、そうしたものを掲載したNゲージマガジンも休刊となりましたので、そのあたりで変更をはじめました。

2016年11月 6日 (日)

鉄道模型趣味TMS特集シリーズ

他誌が全盛で、TMSがこの趣味を起こしリードし支えてきたこと知らないモデラーも多くなったかと思います。ご覧の別冊はもともと1950年代から1960年のはじめに発行されたもの、またそれを最終再刊された(1980年頃)ものです。今見ると隔世の感があります。自分ですらまだ入門するかしないかという頃のものですから。しかし、今と違う環境の中でも楽しみが伝わってくること、模型に対する真摯な姿勢には感ずるものがあります。そのほとんどが今とは違う状況でありながら、新鮮で個性的な魅力を感ずるのは何なのでしょうか。ゲージや製品が変わっても活かせるところ、新たな種にできるところがあります。

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2016年7月27日 (水)

鉄道模型趣味レイアウトコンペ39で準佳作に入賞

TMS8月号誌上で発表になってました。入選1作、佳作4作の下ですので良い方なのかもしれません。昔出せば佳作だった時期とはレベルが違います。最近では2年前の特別賞(佳作相当)が最高で、昔佳作4回入選1回を取った自分としては修練が足りてないのかもしれません。

Tms

それにしてもこの雑誌も発売以来近くの書店でみかけず、本日法事で寄った小田原の書店に1冊、今回入賞者の年齢でも気になったのですが、歴史ある雑誌ながらいまはある層だけの雑誌になってきているのか・・

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